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どんぐり2021



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20年目も晴れの日更新。
ずっと小さいままのどんぐり。
鮮やかで元気のいい黄色いガーベラを。


ここしばらく顔を見ないなと思っていた、お花屋さんの猫。
なんとなく想像はしていたので、聞くのもなんとなく避けていたのだけれど、
思い切って尋ねてみると、やはり亡くなったのだそう。
随分長いこと看板猫として、植物守としての任務を頑張ってきたものね。
たまに見かけた大きなコも亡くなったとのことで、もう会えないのかと思うと
寂しいけれど、最後まで愛情をもってお世話してもらって幸せな子達だ。
チャタマによく似たシロちゃん、いつも挨拶に来てくれてありがとう。
お疲れ様でした。

任務は、堂々とカウンターを占拠していたコに引き継いだようね。
こちらもムッチリとした可愛い子で頼もしい。
しかも、どんぐりと同じ白黒のハチワレちゃん。
しっかり頑張って。


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ヒッコリーのおでき



6月の終わり頃、仰向けで眠っている縞猫のマズルに何か違和感があり、
よく見てみると小さなポチッとしたできものがある事に気がついた。
薄いピンク色のイボのようなもので、いつから出来ていたのか不明なのだけれど、
ニキビのようなものなのか、そのままにして治るのか気になったので調べてみると、
悪性の腫瘍の場合もあるので、きちんと診察してもらった方がいいとあるので、
怖くなって翌日病院へ。
先生にはよく見つけましたねと言われたのだけれど、たしかに毛に覆われているので
そこにあると知らなければ、同化していて下から見ないとほとんどわからない。
原因も内容も細胞の検査をしてみないと明言はできないということで、
その方法としては、ストローのような筒状の注射器を腫瘍に挿して細胞を採取、
もしくは手術で腫瘍を摘出し検査にまわすという。
発見したのが昨日ということもあり、その前に一度炎症を抑える注射で一週間程様子を見てみましょうとのこと。
それで小さくなればちょっとしたおできかもしれないし、急に大きくなるようであれば悪性の腫瘍の可能性が高くなると言われ、ピリリと緊張が走る。


発見した時のもの。直径2mm程の大きさ。

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一週間が過ぎ、小さなポッチは願い通りにしぼんではくれず、かといって目に見えて
膨れ上がったりもしていないので、経過をみせに再び病院へ。
変化はないけれど、色だけでは良性悪性の判断がつかないしそこそこの大きさもあるので、いろいろな可能性も話し合い、今が取り時かもということで手術日を決める。
そのままにしてじわじわ悪化する可能性に時間をかけるよりは、
少々我慢してもらわなければならないけれど、摘出して検査すれば
良性だったら安心できるし、万が一悪性だったとしても早い段階で今後の治療方針を話し合える。
ただ場所が感覚器であるヒゲ周りなので、手術後に周辺が多少引きつったりして、今までのようにヒゲがピーンと広がらないかもしれないという可能性も教えてもらう。
そこは、命の方が大事だからね。

手術日、お昼頃にお預けして一度帰宅。
夕方迎えにいく予定だったのだけれど、数時間後に連絡をもらい急いで病院へ。
摘出手術は無事に終了し、皮膚の内部とあわせ若干周辺の余裕を持って取り除いた傷口が結構大きめだったので、傷口の処置をどうするかという相談。
綺麗にとれましたよ、そこは自信ある!と頼もしい先生。
ポッチがあった場所にぽっかりと穴があり、傷口に若干の血は滲んでいるものの流血はしていないので、できれば縫合せずにこのまま飲み薬+塗り薬でいきたいけど、違和感で掻いて悪化したり感染症リスクを減らすのなら縫合するかという選択。
縫合した場合は抜糸もあるのでまた麻酔かけないといけないし、皮膚が若干引きつれてしまう可能性もあり。
うちの猫の場合、治療中も暴れるタイプなので心配ではあるけれど、ならばそこは頑張ってカラーでいってみましょう!ということになり、そのまま連れて戻る。
検査の結果は後日。


摘出後の傷口。まだ麻酔で眠っている。よく頑張りました!

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そういへば、こうなったら愛猫の無事を神頼み猫頼みと、手術中に歴代猫の眠る場所にお参りしていると、前に一度みた黒いトンボ(おどらくハグロトンボ)がヒラヒラと飛んできて枝にとまる。
神様トンボとも呼ばれる縁起のいいとされる珍しいトンボなので、このタイミングで見かけるなんて、きっと大丈夫!と都合よくとることにしたのでした。

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麻酔でフラフラだったけれど、翌日はしっかりとした調子で食欲もあり。
ただエリザベスカラーに慣れていないので、いつもの調子で動くと彼方でガスッ!此方ゴスッ!と何かに当たって動けなくなっていたりするのが不憫で、トイレやごはんもカラーをしたままでも大丈夫なように工夫が必要だったけれど、数日すれば随分なれて手助けなしでもOKに。
それ以外は、季節も暑くムンムンだったけれど傷口も化膿することもなく順調に。
一週間もしたら瘡蓋もとれて、ピンク色の綺麗な皮膚ができていた。

心配だった検査の結果は、連休を挟んだので通常よりかなり時間がかかったけれど、
無事に良性という報告をいただき、心底胸を撫で下ろしたのでした。
先生、本当にありがとうございました!(涙


手術から約一月後の様子。まだ傷口がわかる感じ。

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10月現在。ほとんど傷跡もわからない状態にまで。
(かき分けて見るとそこだけ毛がないけれど、かわいい傷跡に思える)
ヒゲもちゃんと今まで通り動いています。

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そして驚いたのは、腫瘍を摘出した後、それまで反応の悪かったおもちゃで
よく遊ぶようになったこと。
めちゃくちゃ食いつきがよくなり激しく遊んでいて、
まさに憑き物が落ちたかのような変貌ぶり。
先生も、やはり感覚器のところだったからそれまで違和感があったのかもねと、
回復を喜んで下さる。

日頃からよく見て触って変化に気づいてあげなくてはね。
検査結果がわかるまで、心配で落ち着かない日々だったけれど、
思い切って手術して、本当によかったなと思いました。



(長々とした個人的な備忘録ですが、どこかで愛猫さんの健康のためご参考になれば幸いです)


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外猫かつ02:神社ねこ



こちらも6月の終わり頃、よく立ち寄る神社の前で数猫座っている姿を見かける。
この神社で最近はあまり見かけなかったので、ちょっと嬉しくなって寄ってみた。
結構前にいたコ達は人慣れしていたのだけれど、今回いた猫達は微妙な距離感。
1m位は近づいても大丈夫なのだけれど、いつでも逃げる準備はできてますよという感じ。
その中の1猫、暗くてはっきりは確認できないけれど、どうみてもボロボロで、
おそらく疥癬を患っているようだった。

(注意:下の方に時系列で経過画像をのせますが、最初の一枚は状態が酷いので
見たくない方はスクロールしないで下さいね)

ちょうどいいタイミング(という訳では全然ないのだけれど)で、家猫のおできの件と重なり病院に行ったので、先生に状況を説明して薬を出していただく。
神社は裏側が山なので、多分タヌキや猪が感染源ではないかとのこと。
あの周辺でゴハンをもらっている猫なのでは思い、万が一他の人も薬を投与していて、薬がかぶってしまったとしたら逆に危険はないのかということも確認。
ものすごい確率で同じ日に重なったとしても、この量で数回(そんなに?という回数だったような)までは大丈夫だから頑張って!とお墨付きをもらう。

そもそもその猫にまた遭遇できるか分からないのにという話しなのだけれど、
その日家猫は診察だけだったので、戻って日が暮れた頃に早速出していただいた薬を持って神社へ。
すると、いたいた!このチャンスを逃すわけにはいかないとばかりに、有能な助手にちゅーるで気を引いてもらっている間に、上から首の後ろ目がけて一気にスポットを垂らす。
アドボケートという薬で、フロントライン等と同じ使い方だと思うのだけど、
直接触れたら吃驚して逃げられそうだったし、毛も薄くなっているので充分皮膚に届いたでしょう。上出来だったのでは。
雨で流れたり他の猫に舐められる前に、皮膚から浸透してナンタラダニをやっつけってくれたらしめたもの。
あそこまで酷い状態だと、どんなに辛いか。
暑くなる季節だし、想像しただけで気が狂いそう。しばらくの辛抱ですよ。

やはり、この辺りでゴハンももらって生活している猫のようで、
その後、近くを通ると様子を見たり、期間をあけて追いスポにも成功。
見かける度に、本当にあの子?と思うほど回復していて安心する。
とりあへず、もうタヌキにも猪にも近づかないで…


(この下に疥癬の画像あり:目にしたくない方はご注意下さい)


ーーー


(1回目の投薬)
痛々しい状態で、相当掻きむしったのか特に首周りの毛が抜けて、
下の皮膚がかなり見えている。
目も開けにくいのか、動きも遅く道路に出てしまったりしてハラハラ。

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(1週間後)
バサバサ具合も半減し、目に見えて良くなっている。
岩肌のようだった額からぱっちり可愛い目に。

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(2回目の追いスポット後約1週間)
ふっこり毛並みも復活してきて、一見もう普通に見える。
先生に写真を見てもらうと、前脚のところがまだ気になるのでもう1回試しましょうとのこと。
細かい症状も見逃さないところがさすがです。
しかも、外袋を開封しちゃったのがあるから(薬本体は未開封)使ってね、と分けて下さる。

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(3回目の追いスポ)
もうすっかり別の猫のよう。
まだ若干首周りの毛が生えそろってないけれど、肉付きもよくふっこりと。
相変わらず一定の距離感をキープだけど、元気になればそれでよし!
秋はまた注意しててと言われているので、様子を見守りつつ必要であれば追いスポをと、思っているところ。

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外猫かつ01:近所の猫



実は、更に遡ってGWあたりからの猫活動があり、
これが未だに尾を引いて地味に進行中だったりする。
(注:長い話になるけれど、備忘録のようなものなので失礼します)

ある日庭でばったり鉢合わせした外猫が、尻尾に大怪我を負っていて、
見るからに痛々しく、猫自身も弱みを見られまいと隠そうとしていた。
毛皮ずる剥けで肉が剥き出しになり、治療が必要そうなのは明らかだったのだけれど、人慣れしている感じもないので、何とか患部の写真を撮ってかかりつけの獣医さんに相談してみた。

尻尾の壊死から敗血症までいろいろ危険が孕んでいるので、即座に連れてきて治療した方がいいのだけれど、捕まらないならせめて抗生物質だけでもと処方してもらう。
薬を飲んでもらうために早速猫缶に混ぜて置いてみたところ警戒しながらも寄ってきたので、様子をみながら更に美味しそうな匂いのスープなどでじわじわダメ元でキャリーの中に誘導してみると、なんとあっさり入っていくではないか!すかさず扉を閉めて捕獲に成功。「つ、捕まっちゃたけど…!?」と逆に面食らう程の早技で。
ならばと、そのまま再び病院へ直行。

治療のための麻酔後、血液検査と患部の診察。
尻尾はすでに弾力もなく壊死して硬くなっているということで、
そのまま長い尻尾を温存するのは不可能らしく切断する方向に。
ただ、それまでかなり血を失っていたのでしょう極度の貧血状態のようで
断尾手術(と去勢も一緒に)は危険かもしれないということで、
相当悩まれた末に、結紮法という処置を施してもらう。
医療用の輪ゴムで患部をきつく締め、血の流れをとめて更に壊死を促し
自然に尻尾を落とす方法なのだそう。
麻酔はあと1時間は効いていると思うので、戻ったらカラーをつけて
できたら2週間程出さないように、その間に壊死した部分が落ちれば、
その処置と一緒に去勢して戻しましょうということになった。
ここまでは順調。

ところが、ここからがこの長い戦いの始まりとなる大失態の始まり…
順調というより、早急に事が運びすぎてケージの準備までしていなかったので、大急ぎで買って帰ったのだけれど、帰宅していざキャリーからケージに猫を移そうをした時に、まんまとやらかしてしまう。
麻酔から覚めるのが思ったより早かったみたいで、扉を開けた時にガバッ!と覚醒して逃走。
すべての扉や窓を閉めたと思っていたのだけれど、お風呂場の窓が半分開いていて
一度は網戸でキャッチしたものの、そのまま網戸を突き破ってまんまと逃がしてしまったのだ。
そもそも、日頃親しくしている顔見知りの猫ではないし、眠らされて起きてみたら檻の中?何してくれてる?とお怒りになるのか、恐怖で震えてしまうのか、目覚めた時にどんな反応をするかも想像がつかず、とにかく麻酔が効いている間に、カラーも装着してケージの中に寝かさなくちゃ、という焦りもあったのだと思う。
今思うと、もっとスピーディかつ慎重にやるべきだった。
今でもその瞬間が、スローモーションで脳内再生できる。頭のなか真っ白。


※こちらが怪我した尻尾。(なかなかの痛い画像なので隠しておきました)
同じようなケースの参考のため、一番下に目隠し無しもアップしておきます。
苦手な方は見ないでね。

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大失態の後始末が結構大変で、猫の具合の心配は一番なのだけれど、それ以外でも
処置の方法が方法だけに、経緯を知らない人がみたら虐待されているともとられそうな見た目なので、大騒ぎになってしまったら大変ということで、警察、役所の福祉関連、保護センターに事前に事情を説明しておいた方が賢明との先生の判断で、各方面に連絡を入れておく。
福祉課に関しては、写真つきの捜索の掲載もしてもらう。

そして、当然ながら早朝から張り込み。
一度そんなワケのわからない怖い目にあったのだから、警戒マックスだよね。。。と半ば絶望感で早朝と日が暮れる頃、時間の許す限り張り込む。
姿見せたくなくても薬は飲んでねと、抗生物質はご飯に混ぜて置いてみる。

脱走の翌日、待っているだけなのも落ち着かず、思い立って数ブロック先の猫飼いのお宅に聞き込みに。
するとあっさり、今日も来てましたよと確認がとれる。
どうもその界隈がホームのようで(更に言うとそのまた隣のブロックが本拠地)、たまに姿を見せるのだそう。
家猫のみならず、その隣のブロックから流れてきてしまう外猫のTNRの活動もされているとのことで、その日も病院帰りだと話して下さる。
そんな事で尻尾の猫の事は治療したいと常々思っていたらしいのだけれど、他の外猫と違ってその子は近づいても来ないし、捕獲器にも絶対に入らないのだそう。
むしろ、よく捕まえられましたねと驚かれてしまう。
話によるとかなりの食いしん坊らしく、おそらくまんまと捕まった時は、何やら美味しいものくれる見知らぬ人間が急に現れたので、ちょっと油断したのかもしれない。
その日も元気そうだったという事で安堵。
保護できたら連絡を入れ合うということで、お願いして帰る。

それから数日の間に、早朝張り込みの最中、尻尾猫がまた姿を見せるようになったのだけれど、ふと覗いた窓越しにバチっと目が合ってしまい、踵を返される…(しかも2回)
というか、捕獲しておいて何なのだけど、よくまた来る気になったなと思ったりもして。肝が据わっているのか、おおらかなのかなんなのか…

こんな事を書いていると余程暇なのかと思われそうだけれど、合間に仕事もするし、諸用に人や家猫のお世話(この頃、件の家猫のおできの手術やら神社の猫やらも全部重なっていた)、雑務におやつにと生活はあるわけで。かといって大忙しかと言われると、そんなこともあったりなかったりするので、手の届く範囲で見かけた外猫の手助けを→が、長丁場の張り込み探偵になってしまったというか。
猫にばっかりかまけて猫のことしか書いてないしと思われても、確かにネタ的にはそうなので致し方なし。基本的に夏の記憶はだいたいいつも飛んでいるので、残っている画像で記憶を辿ると、この夏は張り込み探偵に全力投球だったと言えなくもないような?(年季の入った相棒の車検が無事に通ってほっとした事は覚えているけど…)

それからしばらく経ったある日、例のご近所さんから「猫の尻尾が落ちたみたい!」と連絡をもらう。
ちょっと前から剥き出しの肉も落ち、白い骨っぽい状態にはなっていたので、そこがポキリといったということ。
獣医さんには、その頃家猫の件でちょくちょく出向いていて、その度に「もしかして捕まった?」と期待されるのだけど、すみません、まだ…としか報告ができず申し訳なく思っていた。
尻尾が落ちた事を報告すると、よしよし!と喜んで下さる。
落ちたということは、化膿さえしなければこのまま治る方向にいくのでOKということらしい。それと、無理に捕まえようとすると全く姿を見せなくなるかもしれないから、しばらく様子見た方がいいかもとも。

その後、写真で尻尾の様子を確認してもらい、もうこのまま何もしなくても大丈夫!とお墨付きもいただく。長かったですね、と。
この件で、先生には随分とお世話になり心配もおかけしてしまった。
本当にありがとうございました。(深く反省とともに)

尻尾の件は落ち着いたけれど、去勢の上戻すという目的はまだ果たしていないし、
諦めたわけではない。
また油断してもらえる?よう、あの手この手少しずつ形を変えて機会を伺いながら、
一度捕獲に再チャレンジしたのだけど、見事なまでに惨敗し、数ヶ月間の(あるのかどうかも怪しい)信頼がまた振り出しに!?と、さすがに心が折れ、今現在小休止中。
それでもまた姿を見せているので、チャンスがあればうぐぐぐぅ
いったいこの活動、いつまで続くのやら。




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最近の様子。
なかなか尻尾の写真を撮らせてもらえないので、ちょっとわかりにくいけれど
無事に短い尻尾に生まれ変わって元気にしている。

横座りとか香箱とか余裕だね。。。
その割には、今も必要以上に距離を詰めると、警戒モード進行中。
(たぶん、チョロい奴だぜと思われている)

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(注意)↓怪我の元画像です。同じようなケースの情報共有のためにあげておきますが、
   痛々しい画像のため、苦手な方はスクロールしないことをおすすめします。




ーーーー





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葡萄色




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今年のCちゃんの葡萄。
様々な種類がありどれも大粒で、大きめなお皿に置いてみたけど
葡萄の方が大きすぎてデザートプレートに見えるくらい。
もっと絵になる焼き物や金属のコンポート皿がいるね。
これだけ種類が多様化していると、葡萄色のイメージも変わってきそう。
味わって大事にいただきますね。ありがとう。


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kitten loaf USAコットン



[kitten loaf] をUSAコットンでつくりました。
表地は、USAデザインならではの鮮やかで絶妙な色調の
斜めストライプ模様がプリントされた楽しい生地で、
さらりとしていながら肌触りもいい、柔らかく上質なコットンです。
裏面には、国産の霜降りカラーのコットン生地を使っています。
うっすらと起毛したふんわりと柔らかい触感です。
色は4種。
こちらはシッポの形もちょっと変えてみました。
小さいお子さんにもソフトな触感になっております。


" Stickitten" kitten loaf [USA fabrics/diagonal stripes]
https://www.romper-room.com/rr_online/stickitten/list_sk.html



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